ビッグバナー広告

「マツコ&有吉の怒り新党」最終回の「新・3大〇〇」で宇良の相撲が取り上げられる!

シェアする

3月29日、「マツコ&有吉の怒り新党」最終回!

本日(2017年3月29日)、「マツコ&有吉の怒り新党」が最終回です。

「怒り新党」といえば、『新・3大〇〇』のコーナーですよね。
まだアマチュアだった宇良が取り上げられた回を見たのを覚えています。

今日で終わってしまう「怒り新党」で「相撲」が取り上げられるようです。
公式ホームページには『あの力士のアマチュア時代の名試合!』と書かれているので、「宇良和輝のマンガみたいな取組」が取り上げられる可能性が高いですね。

今日は今までに放送された「怒り新党」の「相撲」の回をご紹介しますね。

なんとその回数11回!
そんなに取り上げられていたのですね。

十両を沸かせる小兵力士

・宇良関(木瀬部屋)
・石浦関(宮城野部屋)
・里山関(尾上部屋)
  

憎らしいほど強い北の湖

・昭和50年初場所
vs貴ノ花
・昭和52年春場所
vs輪島
・昭和59年夏場所
vs千代の富士

千代の富士の横綱相撲

・昭和60年夏場所
vs大乃国戦
・平成元年九州場所
vs寺尾戦
・平成2年九州場所
vs旭富士戦

宇良和輝のマンガみたいな取組 (学生相撲の軽量級力士を紹介)

・vs松永六十四  伝え反り
2001年に追加された決まり手で、あの朝青龍も1度だけ決めている。
・vs滝田真
絶妙なバランス感覚
・ワールド・コンバット・ゲームズ2013
平成以降、大相撲幕内でも出ていない、居反り

手に汗握る 長丁場の大相撲

・昭和47年秋場所千秋楽
初代貴ノ花(関脇) VS 輪島(関脇)
  水入り決着となるも、場所後揃って大関昇進
・昭和53年春場所7日目
旭國(大関) VS 魁傑(前頭4枚目)
  2度の水入り後、10分後に取り直し
・昭和63年夏場所初日
霧島(前頭7枚目) VS 水戸泉(前頭8枚目)
  3度の取り直しの末、4度目に決着!

ガチンコすぎる突っ張り大相撲

・平成2年名古屋場所 貴闘力 vs 大翔山
大翔山、眼窩底骨折
・平成5年春場所 旭道山 vs 久島海
久島海、脳震盪後、膝からおち靭帯損傷、休場へ
・平成3年春場所 寺尾 vs 貴花田
寺尾 、花道で悔しさを顕わに





高見盛の”喜怒哀楽”相撲

・平成18年九州場所初日  VS鶴竜
負け!帰りの花道での顔が、チョー悔しそー。
・平成21年秋場所9日目 VS阿覧
勝ったのだが、負けたと思い、泣きそーな顔になる。
・平成15年名古屋場所8日目 VS朝青龍
朝青龍戦初勝利!土俵上で、ヤッター(口パク)

やくみつるが選ぶ「土俵際の魔術師」 栃赤城の取組

・昭和54年名古屋場所六日目  VS貴ノ花(初代)
・昭和55年名古屋場所十三日目 VS千代の富士
・平成2年初場所十二日目   VS荒駒

やくみつるが選ぶ麒麟児のスゴい突っ張り

・昭和50年夏場所八日目  vs富士桜 上手投げ
・昭和50年初場所十四日目 vs高見山 突き落とし
・昭和60年春場所六日目  vs寺尾  押し出し

やくみつるが選ぶ初代貴ノ花(大相撲力士現役時代)の粘りの取組

・昭和46年秋場所六日目 vs清国
上手出し投げ
・昭和47年初場所八日目 vs北の富士(物言い)
かばい手と見なされた
・昭和55年秋場所七日目 vs高見山(物言い)
投げ合い

デーモン閣下が選ぶ舞の海(大相撲力士現役時代)の名取組

・平成三年九州場所十一日目 vs曙
(三所攻め)
・平成三年九州場所初日   vs旭道山
(後ずさり)
・平成六年名古屋場所五日目 vs武双山
(かいなひねり)

以上、『「マツコ&有吉の怒り新党」最終回の「新・3大〇〇」で宇良の相撲が取り上げられる!』でした!





↓ランキングに参加しました!
現在「相撲部門」で3位争い中です!クリックお願いします!

相撲 ブログランキングへ

スポンサーリンク